ISID IT Solution Innovator株式会社電通国際情報サービス


ものづくりを革新するITフォーラム in広島2017

講演概要

時間  
10:00

10:05

ご挨拶

株式会社電通国際情報サービス
取締役 副社長
福山 章弘

10:05

10:10

ISIDからのメッセージ + 本日のアジェンダ紹介

株式会社電通国際情報サービス
広島支社 支社長
細越 隆史

10:15

10:55

基調講演1

『次世代エンジン「SKYACTIV-X」を支えるモデルベース開発』

マツダ株式会社
常務執行役員
シニア技術開発フェロー
人見 光夫 様

【講演概要】
マツダは今年8月、2030年を見据えた技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を公表しました。このビジョンの実現に向けて、ガソリンエンジンにおける圧縮着火を世界で初めて実用化した次世代エンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」を含めた次世代技術を、2019年から導入することを明らかにしています。
本講演では、この次世代エンジンにおいてモデルベース開発がどのように寄与してきたかを説明しつつ、サプライヤ各社を巻き込んだ今後のモデルベース開発への展望を紹介します。

11:00

11:40

基調講演2

『マツダのモノ造り革新』

マツダ株式会社
技術本部
副本部長
野村 祐士 様

【講演概要】
マツダブランドの志を基にした「モノ造り革新」について、
価値と効率のブレークスルーを実現するため、デジタルデーターやツールを活用してどのように活動を推進してきたか活動を振り返ったうえで、
活動によりメンバーの意識・取り組みが変わり、モノ造りがさらに進化している様子を事例を交えて紹介いたします。
デジタルツールの活用についてはボディーのモノ造り革新活動事例にて、モノ造りの更なる進化については、魂動デザイン意匠の再現、カラー、お客様価値機能の追究(燃費)の活動事例にて説明します。
最後に、今後の取組みについて紹介します。

11:45

12:25

基調講演3

『広島東洋カープにおける人材育成とチーム作り』

広島東洋カープOB・RCCプロ野球解説者
山崎 隆造 様

RCCアナウンサー
坂上 俊次 様

【講演概要】
調整中

  Aトラック ものづくり基礎 Bトラック 製品設計 Cトラック 生産準備・製造・検査 Dトラック 最新情報提供
13:30

14:00

A1『大変革時代を迎える自動車OEMとサプライヤのこれからの協業モデル』

シーメンス株式会社
オートモーティブ営業本部
ビジネスディベロップメント
ディレクター
日原 進介 様

【講演概要】
電動化、自動運転、情報網と繋がるコネクテッドカー等、大きな変革期を迎えた自動車業界。必要となる情報の連携は、開発製造からサプライチェーン、そして市場全体に拡がりつつあります。繋がる意味あり情報をどのように管理し、将来的には企業間でどのように伝播するのか? マツダ様の事例をはじめ、国内外のお客様事例を交えながらご提案をさせていただきます。

B1『計測データ分析処理の自動化と見える化を実現するソフトウェア"nCode"』

株式会社日本ヴイアイグレイド
コンサルタントエンジニア
奥村 将崇 様

【講演概要】
多くのお客様での耐久試験などの計測データの分析処理は、Excel等の複数ツールによる手作業を含む処理や老朽化したツール、計測機器毎に異なるツールによる処理により、処理工数の増大、作業者による分析結果のばらつき、処理内容のブラックボックス化が課題となっています。
"nCode"を活用する事により、直感的で使いやすいユーザーインターフェース上でデータ入出力機能、各種解析機能、レポート作成機能を組み合わせて分析処理プロセスを容易に判りやすく定義・実行する事が出来ます。これにより計測データ処理の時間短縮と精度向上、処理ノウハウの活用を実現します。
今回は"nCode"の機能概要をご説明し活用のイメージをご理解頂きます。

C1『生産ラインシミュレータの工場展開と生技&工場クローズドループ』

マツダ株式会社
ITソリューション本部
エンジニアリングシステム部
CAD/CAMグループ
リーダー
庄田 充則 様

【講演概要】
マツダでは2000年代前半から生産ラインシミュレータの本格導入が始まりました。当初は生技領域での活用が中心でしたが工場への展開を行い、生技&工場間でシミュレーションモデルを共有する事が可能になりました。これまでの取り組みと現状、今後の方向や課題を具体的な事例を交えて、ご紹介いたします。

D1『設計空間探索ソフトウェア「pSeven」のご紹介』

SCSK株式会社
製造エンジニアリング事業本部
解析ソリューション部
課長
長谷川 峰子 様

【講演概要】
モノづくりCAEの分野では製品の高機能化・複雑性と開発のリードタイム短縮の命題から、複数のソリューションを組み合わせ、発生する数多くのデータから最適な設計仕様をいち早く決定する手段が求められています。 設計空間探索プラットフォーム「pSeven」は、強力なワークフロー機能によるシミュレーションプロセスの自動化に加え、効果的な手法をシステムが自動判断し採用する独自の最適化、サロゲートモデル(シミュレーションの代理モデル)や次元削減を用いた複雑な計算の高速化、等の機能群を用途に応じて組み合わせることにより、設計仕様の最適化プロセスを効率化するソリューションです。

14:05

14:35

A2『CAE領域でのクラウド活用』

マツダ株式会社
ITソリューション本部
エンジニアリングシステム部
CAE/CATグループ
原 哲也 様

【講演概要】
CAE領域のクラウドはコストメリットが低いため、これまで積極的にクラウド活用の検討を進めていませんでした。しかし戦略性・リソースマネージメントの視点でクラウド検討・課題確認の必要性を認識しました。そこで社内のCAE計算リソースの要望に応えるための一手段として、トライアルを兼ねてクラウドの活用しました。本講演ではその結果や気付きについて報告いたします。

B2『実験とCAEを駆使した振動性能開発への取り組み事例』

倉敷化工株式会社
自動車部品事業部
開発部 第一製品開発課
三宅 章義 様

株式会社電通国際情報サービス
広島技術部
住岡 慎一郎

【講演概要】
倉敷化工株式会社では、高い品質と時代が求める価値を持った防振・防音技術の提供により、顧客の繁栄と社会の発展に貢献する事を企業理念として掲げています。その企業理念の基、実験とCAEを駆使した振動性能開発に向けた様々な活動を推進しています。本セッションでは、自動車の連結箇所に利用されているマウント部品の振動性能評価技術開発の一例として、CAEによりマウントの動特性を短時間で予測・評価する技術の開発事例をご紹介致します。

C2『生産プロセスシミュレーションソフトウェアSimufact Productのご紹介』

エムエスシーソフトウェア株式会社
西日本技術部
マネージャー
川上 竜太 様

【講演概要】
Simufact製品では金属製品の塑性加工、溶接、積層造形などの生産プロセスのシミュレーションを行い、製品の変形や応力状態、金型への負荷などの事前検討を行うことができます。これにより試作によるトライアンドエラーを大幅に削減することが可能となるため、各種メーカーや研究機関にて幅広く活用されています。本製品は各種プロセスに合わせて有限要素法の細かな設定を自動で行う機能を有しているため、シミュレーションの専門家でなくとも適切な設定条件のもとで生産プロセスの解析を行いやすいという特徴を持っています。

D2『デジタルツインを実現するためのソリューションご紹介』

株式会社電通国際情報サービス
広島技術部
岩野 歳之

【講演概要】
スマートファクトリーを実現する上で、非常に重要になってくる技術がデジタルツインです。本講演では、バーチャル空間でのモノづくりと、そのデータの活用をした生産準備、工程設計について事例を交えながらご紹介させて頂きます。

14:55

15:25

A3『世界初 製造業向けカーボンファイバー3Dプリンタと3D業務を改善するマウスの ご紹介』

ミルトス株式会社
代表取締役社長
妹尾 陽三 様

【講演概要】
ミルトス株式会社は、CAD・CAM・CAEに始まり、製造ソリューションにかかわるアプリケーションソフトウエア並びにハードウエアを提供しております。この講演では、その製品群の中から、CAD関連では、3次元マウス「3D Connexiton」、製造設備関連では、3次元スキャナ「DPI−8X」、製造関連では、カーボンファイバーなど混合材料、および金属材料を用いた3次元プリンタ「Markfoged」をご紹介いたします。従来、形状確認としてしか使用できなかった3Dプリンタでしたが、このMarkfogedの登場で、工業用の部品、治具、工具としての造形が可能となった事例を紹介いたします。

B3『1D-3D マルチフィジックス連成シミュレーション事例』

アルテアエンジニアリング株式会社
第5技術部
シニアテクニカルスーパーバイザー
由渕 稔 様

【講演概要】
制御系の設計(モデルベース開発)においてマルチボディシステム(MBS)等の3D-CAEモデルをプラントモデルとして活用することは一般的になっており、また、設計の構想段階で適用される1DCAEにおいても、モデルの一部に既存の3D-CAEモデルが必要となることが多くあります。このようなブロックダイアグラムをベースとした1Dツールと3D-CAEを連成させてシミュレーションを行う機会は増加傾向にあります。本発表では、MBSや電磁場ツールへのダイレクトインターフェースを備えた1DツールActivateをプラットフォームとしたマルチフィジクス事例として、制御と電気モーターを考慮した立ち乗り電動二輪車の走行シミュレーションと、ブレーキ発熱を考慮したフルビークル制動シミュレーションを紹介いたします。

C3『プラスチック領域におけるモノ造り革新の取り組み』

マツダ株式会社
技術本部車両技術部
プラスチック技術グループ
主幹
垰 慎一 様

【講演概要】
当社はデザインテーマ「魂動」を掲げており、生産技術を担当する我々はデザイン意図を量産車で忠実に再現し、お客様に感動いただけるクルマを提供することを目指しています。加えて、生産性の高い技術を開発・実用化することで、提供価値を最大化しつつ、コストミニマムを狙っています。本発表では、その実現に向け、プラスチック領域におけるデジタルツール(CAE/CAD)を活用したモノ造り革新の考え方とその取り組みについて大型樹脂部品のバンパーを事例に紹介いたします。

D3『技術者のための知識プラットフォーム 構築事例の紹介』

株式会社電通国際情報サービス
先端技術推進室 戦略企画部
杉浦 直樹

【講演概要】
過去の技術情報を探すのに時間がかかり過ぎたり、見つけられずにやむを得ず再作成したりという経験をお持ちではないでしょうか?働き方改革・残業時間削減の必要性が問われているのにも関わらず、最も煩わしく手間のかかる作業が適切な情報を探し当てることです。その情報を探し当てる時間を劇的に短縮し、煩わしい作業から解放された国内外の事例を紹介いたします。PLMシステム、文書管理システムや共有フォルダ等の社内システム、及び、国内外の特許・海外論文・業界団体情報等技術者に有意義な情報のみを幅広く検索対象として捉え、システムの壁や言語の壁を超えた情報探索を可能にします。

15:30

16:00

A4『設計提案型サプライヤへの変革に向けた「開発ナビシステム」構築の取り組み』

株式会社キーレックス
技術本部 開発技術部
製品開発グループ
マネージャー
川ア 敬三 様

【講演概要】
株式会社キーレックスは、新材料や新工法をベースとした、お客様のニーズに最適な製品を提案できる企業への変革に向け様々な活動を進めています。本セッションでは、業務プロセス整備と技術力強化を狙いとして構築を進めているシステム『開発ナビ』を紹介いたします。

B4『振動解析技術を適用したドア/ミラー構造の最適化 〜鏡面振動評価法の開発〜』

株式会社石ア本店
研究開発部
研究課
中村 和史 様

【講演概要】
走行時のアウターミラーには、路面からの振動や空気流による力が作用します。これにより、鏡面が振動し、写った像が滲んで見えなくなる現象が発生します。従来の開発では、実車走行での目視での官能評価が中心であり、これが開発の混乱の要因となっていました。そこで、まず最初に、ミラー単体で、また実験でも解析でも利用可能な、定量的な評価方法、判定基準を構築する事としました。次に、ミラーを取付ける基礎としてのドアの重要性に着目して、両者の特性を整合させる事を検討しました。鏡面振動でより合理的なミラー実現策の開発に挑戦し、その基本部分の構築が出来たので、紹介します。

C4『温度・ひずみ・3次元計測、最先端センシング技術の紹介』

株式会社富士テクニカルリサーチ
ソリューション開発部
部長
高橋 久範 様

【講演概要】
昨今話題に上がるIoTの普及により、センシングそのものの技術的な拡がりや重要性がますます上がってきています。FTRでは、IoTにもつながっていく汎用的でばら撒き型のセンサーと他ではできない高難易度なセンシングにチャレンジする先端センサーの大きく2種類をもってこれに取り組んでいます。
本講演では、光ファイバセンシングに代表される先端センサーや特化型センシング技術を中心としたIoTの取組みや3次元計測との連携を、事例を交えて紹介致します。

D4『成形時の変形を超高速でCADデータに織り込むソリューションとお客様事例』

株式会社電通国際情報サービス
広島技術部
瀬谷 匠洋

【講演概要】
プレス金型設計において、デザイン形状を忠実に再現したプレス部品を加工するために、最終的に成形されるプレス部品形状を正確に予測し、その結果を正確に金型形状に見込む作業が重要となっております。近年最終的に成形される部品形状予測にはCAEが利用されることにより正確性が増していますが、その結果をCADデータに反映させる作業を迅速に精度よく行うことが困難でした。 本講演では、NX上で稼働するOmniCADForNXによる見込み作業の効率化ソリューションとお客様事例をご紹介いたします。

16:20

16:50

A5『CAE-ONEを用いた解析業務のナレッジ管理 〜技術伝承を目的とした取り組み〜』

宇部興産株式会社
情報システム部
研究開発・技術系担当
主席部員
村田 満男 様

【講演概要】
当社では、解析業務工程の中で作成される成果物をただ管理するだけでなく、成果物に至るまでの試行錯誤した過程をナレッジと捉え、 成果物と併せて蓄積・活用・管理できる仕組みの構築を目指しています。今回の講演では、ナレッジと定義した対象や何をどのように蓄積・活用し管理するか当社の目指す姿とこれまでの取り組みを紹介します。

B5『大型浮体構造物の強度に関して』

長崎総合科学大学
工学部 船舶工学科
准教授
松岡 和彦 様

【講演概要】
大型浮体構造物である「浮体橋」は我が国では、道路橋としての実績はわずかだが、海外では、長さ1km超の浮体橋が建設され、本格的な道路橋として供用されています。軟弱地盤や大水深の場所への設置では、通常工法の橋や海底トンネルと比較してコスト面で有利な場合もあり、また環境に与える影響も低いです。よって今後、我が国でも、沖合展開が推進されている各種海洋構造物へのアクセス、離島への渡海橋等への浮体橋の適用が期待されます。
長崎県中央には大村湾が位置し、県内東西間の往来が著しく制限されています。そこで、閉鎖環境である大村湾にて低環境負荷の「大村湾横断浮体架橋」が実現可能か技術的検討を行いました。

C5『金型設計製造、部品加工領域におけるISIDが考える未来予想図』

株式会社電通国際情報サービス
ES技術3部
那須田 拓二

【講演概要】
金型設計製造、部品加工領域における「ものづくりノウハウ」を活用し、製造効率化・品質向上につなげるには、各関係部間の情報を結び付け、管理することが重要となります。
ISIDでは、自社だけでなくパートナーのソリューションも活用し、お客様に最適な金型工場全体のソリューションをご提供しています。
本講演では、成形部品の製造効率化、品質向上を目的としたISIDが考える金型設計製造領域のあるべき姿を『未来予想図』と題して、事例を交えながらご紹介いたします。

D5『働き方改革を実現する設計自動化ソリューション』

株式会社電通国際情報サービス
戦略技術3部
部長
水上 博之

【講演概要】
開発業務の効率化は企業の競争力強化だけでなく、働き方改革や労働力人口減少への対応といった社会的な要請にもなってきました。これに応えるために、最近のトレンドでもあるRPA(Robotic Process Automation)をはじめとした自動化ソリューションをエンジニアリング領域に適用する方法をご紹介します。

16:55

17:25

A6『モデルベース開発の基盤になる! ひろしまデジタルイノベーションセンターのご紹介』

公共財団法人ひろしま産業振興機構
ひろしまデジタルイノベーションセンター
所長
安藤 誠一 様

【講演概要】
ひろしまデジタルイノベーションセンターは地域の企業・大学にモデルベース開発を広めることで、競争に打ち勝つイノベーションを生み出していただきたいとの志をもって設立されました。
モデルベース開発は制御系のみならず今後のモノづくり企業にとっては必須の開発手法です。しかし、ツールを使うためにはハイパフォーマンスコンピュータや、解析ソフトウェア導入が必要であり、なかなか手がつけられない企業も多くあります。
これらの解決のためセンターが用意したモデルベース開発に必要な環境、運用方法、また研修プランについてご紹介します。

B6『自動車ボディ部品の開発における設計基準チェックの自動化』

マツダ株式会社
車両開発本部
ボデー開発部 ボデーCAD Gr.
シニアスタッフ
田中 雅之 様

ITソリューション本部
エンジニアリングシステム部 CAD/CAM Gr.
谷口 恵莉 様

【講演概要】
マツダは一括企画プロセスにより最適化したプラットフォームを開発し各車種へ展開しています。車体構造の最適化では“多くの車種/車格”で性能評価を行うが、手戻りを防ぐため生産性などの要件を織り込んでおくことが必要になります。ただ、数百ある車体部品間の隙要件を確認するには膨大な時間がかかり、期間短縮のボトルネックとなっていました。弊社では板金部品間の隙測定を複雑化させるサーフェスモデルのソリッド化技術をNXで実用化し、手作業と目視に依存してきた隙不足箇所の抽出をNXと外部ツール連携により自動化しました。その内容を紹介いたします。

C6『IATF16949対応のための品質マネジメント効率化ソリューション「IBS QMS」』

株式会社電通国際情報サービス
DER推進室
プロジェクトディレクター
川口 裕貴

【講演概要】
IATF16949はISO9001(品質マネジメントシステム)の自動車サプライヤ向けのセクター規格で、ISO/TS16949の後継規格になります。ISO/TS16949は来年9月で廃止となるため、移行に向けてより効率的、かつ確実な品質トレーサビリティの確立が重要と言えます。本講演では、従来の紙やEXCELによるヒト依存の品質データの管理から脱却し、ISO9001/IATF16949に基づく品質関連のPDCAを統合管理・実行するIBS QMSソリューションをご紹介いたします。

 

展示内容

【 5F展示会場 】 【 5F展示会場 】
出展社 展示内容 出展社 展示内容

株式会社アルテアエンジニアリング

solidThinkingとHyperWorksによる、製品開発のコンセプト設計〜詳細設計への展開

 

株式会社電通国際情報サービス

グローバルコスト管理ソリューション
『Product Cost Management』

ウイングアーク1st株式会社 簡単構築、生産現場の見える化ソリューション 「MotionBoard」をご紹介いたします 必要な時に必要な分だけ利用可能なクラウド型CAEサービス『PLEXUS CAE』
SCSK株式会社 設計データから代理モデル解析を可能とする設計空間探索ソフトウェア「pSeven」の紹介 技術者のための知識プラットフォーム 構築事例
エムエスシーソフトウェア株式会社 MSC Softwareが提供する多様で高機能な複合領域解析ソリューションのご紹介
オンデマンドなリバースエンジニアリング環境の実現
株式会社MCOR ARAS + MBDによるV字プロセス開発における支援サービスや成果物管理をご提案します。 『CAE-ONE』による解析評価情報の活用
オートデスク株式会社 VR技術との連携で射出成形がリアルに見える!
働き方改革を実現するための設計自動化ソリューション
京都機械工具株式会社 次世代作業トレーサビリティシステム フェースの変形・編集作業を“超高速化”する『OmniCADForNX』
株式会社計測リサーチコンサルタント 最新の光学的計測手法を活用した3D空間情報の計測サービス 最新の製品データ管理環境
『Teamcenter Active Workspace』
株式会社シー・アイ・エム総合研究所 Dr.工程Familyによる 最適な日程計画と進捗の可視化 デジタルツインの実証実験環境『D1工場』
シーメンス株式会社 データ管理を垂直立ち上げ
Teamcenter Rapid Start
騒音問題に対する実験&解析ソリューション
株式会社広島情報シンフォニー 生産プロセスを「見える化」し、企業内の課題解決支援を行う「PlantSimulation」のご紹介  
株式会社富士テクニカルリサーチ 最先端センシング(温度・ひずみの分布型光ファイバセンシング、3次元形状計測)  
株式会社日本ヴイアイグレイド 疲労解析を含む計測データ分析処理の自動化と見える化を実現するソフトウェア"nCode"  
株式会社日本ハイソフト 『化学物質のリスクアセスメント』労働安全衛生法改正による義務化にシステムで対応  
ミルトス 株式会社 世界初 カーボンファイバー3Dプリンタと3D業務を改善するマウスをご提案します!  
菱電商事株式会社 製造現場で使えるウェアラブルコンピュータ「InfoLinker」