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トレーニング(設計・製造向けプロダクト)

「計算力学技術者資格認定試験」公認 CAE技能講習会認定テクニカルトレーニングについて

下記のテクニカルトレーニングは、現在、日本機械学会の「計算力学技術者資格認定試験」において公認CAE技能講習会(固体力学分野)として認定されております。

コース名 認定開始日

構造解析入門 - FEMの基礎と実践的ノウハウ -

2012/03/01

Simcenter Structures

  • 「NX Advanced Simulation」から「Simcenter Structures」にコース名が変更になりました。
2008/10/01

NX I-deas Simulation入門

2003/10/01

これらいずれかのテクニカルトレーニング修了者は、計算力学技術者(固体初級)の認定及び計算力学技術者(固体2級)の資格認定試験における「付帯講習会(技能編)」の免除が適用されます。

初級認定および2級の付帯講習(技術編)免除を申請される際には、公認CAE技能講習会修了証のコピーが必要です。公認CAE技能講習会修了証が必要なお客様には、弊社より、公認CAE技能講習会修了証としてご使用頂けるトレーニング受講証明書を発行いたします。

トレーニング受講証明書の発行をご希望のお客様は、

(1) 受講年月日:
(2) 受講コース:
(3) 受講者名:
(4) 受講証明書送付先住所:

を必ず明記の上、トレーニング受付(E-Mail:ecust-train@isid.co.jpメーラが起動します)までご連絡ください。

なお、申請の際、トレーニング受講日には以下のとおり対象期間がございますのでご注意ください。

計算力学技術者(固体初級)の認定

申請することにより計算力学技術者(固体初級)の認定を受けることができます。初級認定対象となるのは、「申請年より5年以内」に実施された公認CAE技能講習会認定テクニカルトレーニングです。受講日がそれ以前のもの、もしくは認定開始日以前のものは対象にはなりません。

計算力学技術者(固体2級)の資格認定試験における「付帯講習(技能編)」の免除

計算力学技術者(固体2級)の資格認定試験において受験必須要件である「付帯講習(技能編)」が免除されます。付帯講習(技能編)の免除対象となるのは、「試験年度より5年前の10月1日以降(2012年度試験においては、2007年10月1日以降となります)」に実施された公認CAE技能講習会認定テクニカルトレーニングです。受講日がそれ以前のもの、もしくは認定開始日以前のものは対象にはなりません。

  • 「計算力学技術者資格認定試験」の「免除/認定規定」は年度ごとに更新されますので、
    詳細は日本機械学会ホームページ をご覧ください。

過去の公認CAE技能講習会認定テクニカルトレーニングについて

下記のテクニカルトレーニングは、現在、公認CAE技能講習会(固体力学分野)として認定されていませんが、過去に認定されており、認定期間内に開催されたテクニカルトレーニングの場合は公認CAE技能講習会(固体力学分野)として認定されます。

コース名 認定期間

強度解析入門

2003/10/01〜2008/09/30
  • 申請の対象期間内に「強度解析入門」を受講され、トレーニング受講証明書をご希望のお客様は
    トレーニング受付(E-Mail:ecust-train@isid.co.jpメーラが起動します)までご連絡下さい。

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